浮気の調査を依頼する人ってどんな人なのかな?もし、自分の夫が浮気をしてそうな雰囲気を見せたら、私だったら自分で証拠を掴む!結構早くにシッポを掴めそうよ^^携帯の着信やメールに証拠がありそうだもん^^夫の携帯を見るチャンスって、あるよね?これ犯罪?私、浮気の調査向いてるかも^^
友達の旦那が浮気をしているようだと相談を持ちかけられた。早速、私と二人で浮気の調査開始!旦那の持ち物を調べてたら、何やら意味深なお店の名刺が!さっそく電話してびっくり!そこは男性専用のクラブだったの。浮気の調査をして相手が男だったなんて、二重のショックうけてたわ。
浮気の調査をしている時、トイレに行きたくなったらどうするんだろう?トイレに限らず、突然の事態に巻き込まれたり。例えば尾行に気づかれ、相手が怒って殴りかかってきたりとか・・・。あり得る話ですよね?対処方法のノウハウはあるでしょうが。浮気の調査で知り合いを尾行ってのも、いつかは経験しそう。
浮気の調査の際、証拠写真が最大の武器なのは誰もが承知の事。そんな大事な写真を撮り損ねたりした事はないんだろうか?誰にでも失敗はあるもんね。写真に限らず、尾行で気付かれたとか、途中で見失ったとか。浮気の調査って、簡単に考えがちだけど、デリケートで、忍耐力も必要。応援したくなります~!
「おしりかじり虫と踊ろう」という番組を見ていて、おしりかじり虫の踊りの振り付けが、南流石さんだということを知って驚いた。あの動画の振りを依頼したのかな?しかも、南流石さん、全国の幼稚園に出向いて、幼稚園児に振り付け指導してるじゃないですか。すごい、すごすぎる。
「おしりかじり虫~」って、無意識に歌ってませんか?運転中とかついつい口ずさんでしまってます。かなり印象に残りますよね。あの歌。サビの部分ならまだしも、「おしりとおしりでお知り合い」「都会のおしりは苦かった~」なんて叫んでいたりして、我ながら恥ずかしい。しばらくはおしりかじり虫が離れそうにありません。
おしりかじり虫におしりをかじられると元気になる~という設定らしいですが、実際に歌を聞いていると、嫌な気分の時も元気になってくる気がしてきます。電波を通しておしりかじり虫におしりをかじられているのかもしれませんね。これからも日本じゅうのおしりを元気にしてほしいな。
「おしりかじり虫と踊ろう」という番組を知ってますか?おしりかじり虫が幼稚園、保育園児たちと一緒に踊るという短い番組なのですが、うちの娘が「これに出たい」と見るたびに騒ぐ。東京近郊の幼稚園かなと思いきや、けっこうあちこちで収録があっているみたい。これは幼稚園が応募するのかな~?
Posted in 未分類 | Comments Off
上杉謙信役を石坂浩二が演じ、一方のライバル武田信玄役を高橋幸治が演じた「天と地と」いうタイトルの大河ドラマ。NHKで1969年に、初めてカラー放送された大河ドラマがこの作品である。ただし、40年近く前の作品なのでVTRとしては総集編程度しかNHKには残されていないらしい。
司馬遼太郎が書いた小説「功名が辻」を原作としたNHK大河ドラマもある。戦国時代、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康と3代に渡り仕え、土佐24万石の大名になった山内一豊、それから一豊を励まし続けた妻の千代の物語である。見方によっては千代が大河ドラマの主人公のようにも感じる。
NHK大河ドラマを1年通してみると全般的に前半はロケシーンが中心、中盤にクライマックスシーン、後半は登場人物が徐々に減少し、スタジオ撮影シーンが多くなるのが大体の傾向である。大河ドラマの合戦シーンなどで、また出演者のスケジュール都合によりコンピュータグラフィックスを用いることも多い。
Posted in 未分類 | Comments Off
ショウガ焼きは大好きだが、ファミレスで食べる定食に出るのと我が家で作るものは味が違う。どうやら、砂糖の存在だと思うのだが、私はあまりとろとろしたのより、ピリ辛タイプのものが好きなので、やはり、家で作ったショウガ焼きが母の代、私の代といつのまにか歴史を踏んでいるが、家族にも人気があると自負している。
この前豚バラでショウガ焼きを沢山作った。ちょっと思いついて、何回か油分を取りながら、中火で長く調理した。要するにショウガ焼きのような佃煮を作ってみたんだけど、評判はなかなか良い。評判が良かったのでもう無いのだが、実際日持ちの塩梅は計れていない。まずはまた一つメニューが増えたのが嬉しい。
この前、ご飯を作るのがイヤになったので、スーパーからショウガ焼き弁当を買ってきた。家に帰ると、子供が既に帰っており、私が持っている弁当が見つかってしまった。最近は、学校が早く終ったときに、ショウガ焼き弁当を買ってきて、食べている。出来合いの好きな年頃である。この前は2つ食べていた。
Posted in 未分類 | Comments Off
Posted in 未分類 | Comments Off